ルミガンのよくある質問集です。

早ければ2週間でまつげフサフサになると話題のまつげ美容液。

やめたらどうなる?使用期限とか保存方法など、あなたの疑問を解決できちゃいます。

ルミガンはやめたらどうなるの?

ルミガンはやめたらどうなる?

やめたらどうなる

早ければ2週間で効果が出ると言われているまつ毛美容液。

遅くても16週(4か月で)で最大の効果が出ると言われています。

実験では約78%の方に効果が現れたという結果が出ています。

そのルミガンをやめたら、ゆるやかですが元のまつ毛に戻っていきます。

効果を持続させたいのであれば、使い続ける必要があります。

ルミガンは、コスト的にも1本2,500円程なので、グラッシュビスタなどに比べると、長期間の利用に最適なメリットがあります。

1日1回の使用を毎日続けることで、まつ毛への効果を実感できます。

塗るタイミングをちゃんと習慣つけて、継続してください。

何らかの理由でやめることもあるかと思います。

やめたらすぐに元通りではないですし、再開すればまた伸ばす・増やすことができます。

ルミガンの保存方法と使用期限は?

ルミガンの保存方法と使用期限。

保存方法と使用期限

保存方法は直射日光を避けて室温で保存します。

保存方法に、常温・室温・冷所と3通りあるのですが、このまつげ美容液の保存方法は室温です。

室温というのは「厚生労働省が出している日本薬局方(にほんやっきょくほう=医薬品の規格基準書)によれば、1~30℃のこと」です。

目薬(もともとは緑内障の治療薬)は、冷蔵庫で保管している人もいるかもしれません。

それでも大丈夫です。

低温の方が雑菌の増殖が防げますから、開封したら冷蔵庫に保存するという保存方法もおすすめします。

使用期限は、未開封の状態であれば3年です。

開封後は、30日以内を必ず守ってください。

開封後の保存状態などにもよりますが、一度開封すると空気に触れることで薬が酸化したり、空気中の雑菌が目薬の中に少しずつ入ってしまうことがあります。

30日以上経過した残液は使用しないでください。

ルミガンはどのくらいの期間塗ればいいの?

ルミガンはどのくらいの期間塗ればいいの?

どのくらいの期間塗ればよいのか

先にも書きましたが、早ければ2週間で効果が出てきます。

遅くても4か月でまつげやまゆげに効果が出てきます。

ただどのくらいの期間塗れば効果が出るというのは完全に個人差があるため、はっきりどのくらいの期間とは言い切れません。

口コミによると、早いと10日くらい、遅いとやはり4か月ほどかかっているようです。

実験の結果からも、4か月で80%の人にはまつ毛に何かしらの反応が出ています。

ただしこれは用法用量を守り、毎日1日1回、必ず塗っていた場合です。

たまにしか塗らない、忘れることが多かった、用量が少ないなどだと、どのくらいの期間で効果が出るかといえばそれは遅くなります。

どのくらいの期間塗ればよいか気になるかもしれませんが、毎日1日1回、用法用量を守りきちんと継続してください。

 

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ルミガンは1本(3ml)何日分?

ルミガンは1本で何日分?

1本で何日分

1日1回、左右に1滴ずつですから、3mlは2~3か月もつ計算になります。

つまり1本何日分かというと、60日~90日ですね。

ただし、開封後は30日の使用期限ですから、多少もったいない気もします…。

だからといって、多めに塗ると色素沈着などの副作用の可能性がありますから、やめましょう。

ルミガンは妊娠・授乳中に使っても平気?

ルミガンは妊娠・授乳中でも使っていいの?

妊娠・授乳中に使っても良いのか

妊娠・授乳中であっても美しく痛いと思うのが女性ですが…妊娠・授乳中にこのまつげ美容液を使う事は避けましょう。

なぜなら妊娠・授乳中というのは非常に敏感な時期ですから、副作用が強く出る可能性もあります。

主成分のビマトプロストはまつ毛が伸びる・増える効果は高いですが、反面副作用もあります。

リスクをおってまで、妊娠・授乳中に育毛する必要はありません。

授乳が終わったら、またまつ毛美容液を使い始めればよいので、妊娠・授乳中は自分のお肌や胎児・赤ちゃんの影響も考え控えましょう。

 

ルミガンを塗りすぎるとどうなっちゃうの?

ルミガンは塗りすぎるとどうなる?

塗りすぎるとどうなる?

このまつげ美容液は効果はありますが、副作用のリスクもあります。

用法用量、使い方を間違えると

  • 色素沈着
  • 目の充血
  • かゆみ・不快感

といった症状が現れます。

正直、塗りすぎは意味がありません。

塗りすぎたからといってまつ毛が必要以上に増えるわけではありません。

塗りすぎは逆効果で、ただ副作用のリスクが高くなるだけですから、塗りすぎは控え、用法用量と使い方は必ず守ってください。

>> 目に入ったらどうする!?